「チャレンジを申し込む前にクーポンを探している」という方向けに、主要プロップファームのクーポンコード・割引情報を一か所にまとめた。登録前に必ず確認してほしい。
合格者が使っているプロップファームを先に確認したい方はこちら。
今すぐ申し込む方はこちら → Fintokei公式(初回:WELCOME30JPで30%オフ/予備:WELCOME10で10%オフ/常時:FINTO5KEIで5%オフ) → FTMO公式(100kプランは自動で19%OFF) → Fundora公式(国産プロップ・最新キャンペーンは公式で確認) → FunderPro公式
主要プロップファームのクーポン一覧
| 社名 | クーポンコード | 割引 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Fintokei | SHUKAKU15AKI | 15%オフ+XP | デモ500万円以上の全プラン・お一人様5回・〜2026年9月30日 |
| Fintokei | WELCOME30JP | 30%オフ | 初回購入者限定・全プラン対象・お一人様1回(公式が案内継続中) |
| Fintokei | HJMST30 | 30%オフ | 初回購入限定(購入履歴のある方は不可)・JPY建て全プラン |
| Fintokei | WELCOME10 | 10%オフ | 新規購入限定・1回のみ(WELCOME30JP/HJMST30が使えない場合の予備) |
| Fintokei | FINTO5KEI | 5%オフ | 何度でも使用可 |
| FTMO | コード不要 | 100kプランが自動19%OFF | 入力欄なし |
| Fundora | コード不要 | 時期による | FTO提携記念25%OFFは2026年6月30日で終了。最新は公式で確認 |
| FunderPro | 公式サイトで確認 | キャンペーン時あり | 時期により変動 |
上記3社が松風の実際の使用・推奨ファームだ。以下で各社の詳細を解説する。
Fintokei(フィントケイ)のクーポン
クーポンコード:WELCOME30JP(30%オフ・初回購入者限定・全プラン対象・お一人様1回) クーポンコード:HJMST30(30%オフ・初回購入限定・JPY建て全プラン) クーポンコード:WELCOME10(10%オフ・新規限定・1回のみ) クーポンコード:FINTO5KEI(5%オフ・何度でも使用可)
Fintokeiのクーポンは複数ある。初めて購入する方はWELCOME30JP(30%オフ・全プラン対象・お一人様1回)が最も割引率が高い。初回購入者限定のため、購入履歴があると無効表示になる(失効ではない)。同じ30%のHJMST30も配布されている。購入画面で適用されない場合はWELCOME10(10%オフ・新規)を使う。2回目以降のリトライや追加口座購入にはFINTO5KEI(5%オフ・何度でも)が使える。
Fintokeiは日本語対応・日本語サポートつきで、日本人トレーダーに最も使いやすいプロップファームだ。チャレンジ参加費の最安値はサファイアプランで21,800円から。初回購入でWELCOME30JPを適用すれば30%分安く始められる。
クーポンの使い方はシンプルだ。公式サイトでプランを選んで決済画面に進むと、クーポンコードの入力欄が表示される。そこにコードを入力して適用するだけだ。
Fintokeiのクーポン詳細・適用方法の画像付き解説は「Fintokeiクーポン完全ガイド」に掲載している。
FTMO(エフティーエムオー)のクーポン
クーポンコード:不要(100kプランが自動で19%オフ適用)
FTMOにはクーポンコードの入力欄が存在しない。ただし、最も人気の高い100kプラン(10万ドル口座)は公式サイトで常時19%オフが自動適用されている。追加のコード入力は不要で、カートに追加した時点でディスカウント後の価格が表示される。
FTMOはプロップファーム業界の老舗で、$200万まで運用資金をスケーリングできる実績から上位トレーダーに支持されている。コードを探す手間なく、そのまま申し込むだけで割引が入っている点は使いやすい。
なお、FTMOでセール・キャンペーン情報が出る場合は公式SNS(X・Instagram)で告知されることが多い。チャレンジ購入を検討している方はフォローしておくと見逃しにくい。
Fundora(ファンドラ)のクーポン
Forex Tester Online提携記念のチャレンジ25%OFFは2026年6月30日で終了(最新キャンペーンは公式で確認)
Fundoraは日本法人運営の国産プロップファームだ。かつて検証ソフトForex Tester Onlineとの提携を記念したチャレンジ25%オフキャンペーン(登録〜6月28日・利用〜6月30日)が実施されていたが、2026年6月30日をもって終了した。現在のキャンペーン有無・割引率は公式サイトで最新情報を確認してほしい。
Fundoraの最大の特徴はゴールド(XAUUSD)がスワップフリー・複数口座保有で最大6,000万円運用可能・国内銀行振込対応の3点だ。日本円で完結するため海外送金が不要という点が他社にはないアドバンテージになっている。
Fundoraのクーポン詳細は「Fundoraクーポン完全ガイド」で解説している。
FunderPro(ファンダープロ)のクーポン
クーポン:公式サイト・公式SNSで随時確認
FunderProは最短翌日出金(デイリーリワードアカウント)が特徴のプロップファームだ。参加費は$79から始められ、最大$500万まで運用資金をスケーリングできる。
クーポンコードについては、公式サイトまたはFunderProの公式X(Twitter)でキャンペーン情報が告知される。期間限定セールが不定期に実施されているため、申し込み前に一度公式SNSを確認することを勧める。
クーポンを使うタイミングの注意点
「失敗リトライ時」にもクーポンが使えるか確認する
プロップファームのクーポンには「初回のみ有効」と「何度でも使用可」の2種類がある。Fintokeiの「FINTO5KEI」は何度でも使えるため、チャレンジに失敗して再挑戦する際にも適用できる。再申し込みのたびに入力するだけでよい。
決済確定前に割引が反映されているかを確認する
クーポンを入力しても適用が反映されていない場合がある。特に有効期限付きのキャンペーンコードは、ページ読み込みのタイミングで計算がずれることがある。必ず「注文確認画面」で割引後の価格になっているかを目視で確認してから決済を進めること。
クーポン以外で費用を抑える方法
割引コード以外にも参加費を抑える手段がある。
プランサイズを下げる:同じファームの中でも口座規模が小さいほど参加費は安い。最小プランで合格の感触をつかんでから大きい口座に移る戦略は合理的だ。
1-stepプランを選ぶ:FTMOのように2-stepと1-stepの両方を提供しているファームでは、1-stepのほうが参加費が低い場合がある(ただし制約も異なる)。
セール時期を狙う:ブラックフライデー・年末年始・周年記念など、プロップファームは季節イベントに合わせて大型割引を実施することが多い。急ぎでなければセール時期に合わせるのも手だ。
どのプロップファームが自分に合うか迷っている方はプロップファームおすすめ比較を確認してほしい。
→ Fintokei公式(初回:WELCOME30JPで30%オフ) → FTMO公式(100kプランは自動19%OFF) → Fundora公式(国産プロップ・最新キャンペーンは公式で確認) → FunderPro公式
松風が実際に使っている手法はこちらで公開しています。

















